2010/07/21 22:36:50
そんなわけで、若干死に掛けていた神宮寺です。
うーん、ぐったり。
しかし、忍たまみたら若干復活したよ。
萌えの力とは凄いものだよねと、再度認識したのですよ。
うーん、ぐったり。
しかし、忍たまみたら若干復活したよ。
萌えの力とは凄いものだよねと、再度認識したのですよ。
そんなわけで、待ちに待った公式鉢雷の日です。(違う!)
こなもんさんと戦うことになった、五年生。
一番手に、雷蔵が来ましたのです。
「不破雷蔵」と、爽やかに言う雷蔵がカッコイイ。
しかも、昨日と違って今日は虫に別の色がついてる!
同化してたわけじゃなかったんだ!
「阿弥陀籤で順番決めました」
って、素直に言っちゃうあたりが雷蔵らしくて素敵です。
「好きな武器で戦って良いよ」
というあたりが、余裕なのかそれとも作戦なのか、気になるところです。
そんなこといわれて迷わなかったら雷蔵じゃないですよね。
そんなわけで、バッチリ迷ってしまった雷蔵に
「好きな武器を使えば良いと入ったけれど、迷っても良いとは言わなかったよ」
と返すとは流石プロ忍なのです!こなもんさん、カッコイイ!
そんなわけで、思いっきり好きの出来たらいぞうがあっさり倒された所で
「雷蔵ー!」
と、思いっきり不安そうな三郎の声が・・・幻聴?
雷蔵が倒されたことで、二番手の久々知が出ようとしたところを
押しのけて・・・むしろ、押さえつけ・・・いや、跳ね飛ばし・・・
どれが一番しっくりくるだろう。
とにかく、余裕の無くなった三郎が飛び出ていきます。
負けのフラグが立ったよ、三郎!
「雷蔵、大丈夫かー!?」
って、見えない画面の先では三郎が雷蔵を抱き起こしているに違いない。
そして、雷蔵を安全地帯に非難させたに違いない。
画面に写っていないのは、お見せできないぐらいに暑苦しいからだろうと予想します。
そんなわけで、雷蔵を非難させた三郎は、完全に怒りで余裕なくしてます。
「迷っている雷蔵をぼこぼこにしてはいけないという、忍たま乱太郎のお約束を知らないとは言わせないぞ!」
って、この子は本当に雷蔵大好きだな!
むしろ、このお約束は三郎の中でのお約束なような気もするが・・・
迷っている雷蔵には手出しをさせねぇぜ、という執念を感じるよ・・・
そんな、怒り心頭の三郎をあっさりあしらうこなもんさん。冷静です。
「その顔も、不破雷蔵君の顔を借りているだけだね」
「何で、私のことをそんなにも知っているんだ!」
「伊作君から教えてもらった」
「伊作先輩のばかー!」
ここの流れ好きです。
思いっきり、ずっこけてつっこんだことで少し冷静になった三郎。
しんべヱの顔で再戦に挑みます。
ただ、雷蔵のことがあったからか思いっきり危険度の高い武器で。
「雷蔵をぼこぼこにした恨み晴らさぬべきか」
といった三郎の声が思いっきり聞こえる気がしますね☆
しかし、こなもんさんの冷静な対処で、顔が剥がれかける聞きに瀕した三郎。
しんべヱの下にも色々か押し込んでると思ったけど
そのまま素顔なワケなんだろうか?
思いっきり防戦一方な展開で、ついに敗れた三郎。
「鉢屋三郎選手の不敗神話がついに破れましたー」
って、そんなもん打ち立ててたんかい。
しかし、思いっきり雷蔵と同じ箇所に怪我って。
やっぱり、狙ってたのか。それともこなもんさんの優しさか。
二人して同じ怪我した双忍コンビ。
しかし、何故そんなにうれしそ・・・もとい、楽しそうに笑いあうんだい。
おそろいが、そんなに嬉しいのか、三郎。
むしろ、雷蔵は怒ってくれた三郎が嬉しかったんだろうか・・・
なんというか、仲良しすぎる!可愛いなぁ、もう!
そんなこんなで、時間がなくなってきたので3人纏めてこいと挑発するこなもんさん
余裕ですね。さすがです!
しかし勘ちゃん「ようやく俺の出番が来た」って
そんな顔大きくして喜ばなくても・・・
「敷布汚さないでね」
という、こなもんさんに対して「知るか!」って・・・まあ、そうだよね。
しかし、投げつけた焙烙火矢と竹谷の虫壷が空中爆発。
っていうか、何で虫壷投げたし。
嫌がらせか!虫遁術か!?
そして久々知は、何でこんな時に限って焙烙火矢!?
火薬委員であるところを見せたかったのか?
三郎に出番採られてむしゃくしゃしてたの!?
敷布が汚れてしまったので、敷布ごと包まれた3人。
勘ちゃん・・・良いところ無かったね・・・・
あっさり、倒されたところで文次郎と何故か加勢しに入った小平太。
小平太、見てるだけじゃつまらなくなったんだね。
っていうか「仙蔵、もっと大きな焙烙火矢無いか」って
何故仙ちゃんに聞いちゃったし。(持ってそうだからじゃないかな)
そして、仙蔵は何故持っていたし。(むしろ何処にしまってたの?)
その上、長次何故火をつけちゃったし(お茶目心に火が付いたのか?)
そんなツッコミを続けたお留さん。お疲れ様です。
そんなわけで、バレー状態になった文次郎+小平太VSこなもんさん
ギンギンレシーブにいけどんアタックをかましたところで
そんなもんのレシーブが。
しかし、こなもんさん「しょせんそんなもん」って
「もろいずみです」って言い直すそんなもんが可愛いです。
そんなわけで、リフティングを繰り返すところで明日へ。
明日も楽しみだなぁ・・・Vv
こなもんさんと戦うことになった、五年生。
一番手に、雷蔵が来ましたのです。
「不破雷蔵」と、爽やかに言う雷蔵がカッコイイ。
しかも、昨日と違って今日は虫に別の色がついてる!
同化してたわけじゃなかったんだ!
「阿弥陀籤で順番決めました」
って、素直に言っちゃうあたりが雷蔵らしくて素敵です。
「好きな武器で戦って良いよ」
というあたりが、余裕なのかそれとも作戦なのか、気になるところです。
そんなこといわれて迷わなかったら雷蔵じゃないですよね。
そんなわけで、バッチリ迷ってしまった雷蔵に
「好きな武器を使えば良いと入ったけれど、迷っても良いとは言わなかったよ」
と返すとは流石プロ忍なのです!こなもんさん、カッコイイ!
そんなわけで、思いっきり好きの出来たらいぞうがあっさり倒された所で
「雷蔵ー!」
と、思いっきり不安そうな三郎の声が・・・幻聴?
雷蔵が倒されたことで、二番手の久々知が出ようとしたところを
押しのけて・・・むしろ、押さえつけ・・・いや、跳ね飛ばし・・・
どれが一番しっくりくるだろう。
とにかく、余裕の無くなった三郎が飛び出ていきます。
負けのフラグが立ったよ、三郎!
「雷蔵、大丈夫かー!?」
って、見えない画面の先では三郎が雷蔵を抱き起こしているに違いない。
そして、雷蔵を安全地帯に非難させたに違いない。
画面に写っていないのは、お見せできないぐらいに暑苦しいからだろうと予想します。
そんなわけで、雷蔵を非難させた三郎は、完全に怒りで余裕なくしてます。
「迷っている雷蔵をぼこぼこにしてはいけないという、忍たま乱太郎のお約束を知らないとは言わせないぞ!」
って、この子は本当に雷蔵大好きだな!
むしろ、このお約束は三郎の中でのお約束なような気もするが・・・
迷っている雷蔵には手出しをさせねぇぜ、という執念を感じるよ・・・
そんな、怒り心頭の三郎をあっさりあしらうこなもんさん。冷静です。
「その顔も、不破雷蔵君の顔を借りているだけだね」
「何で、私のことをそんなにも知っているんだ!」
「伊作君から教えてもらった」
「伊作先輩のばかー!」
ここの流れ好きです。
思いっきり、ずっこけてつっこんだことで少し冷静になった三郎。
しんべヱの顔で再戦に挑みます。
ただ、雷蔵のことがあったからか思いっきり危険度の高い武器で。
「雷蔵をぼこぼこにした恨み晴らさぬべきか」
といった三郎の声が思いっきり聞こえる気がしますね☆
しかし、こなもんさんの冷静な対処で、顔が剥がれかける聞きに瀕した三郎。
しんべヱの下にも色々か押し込んでると思ったけど
そのまま素顔なワケなんだろうか?
思いっきり防戦一方な展開で、ついに敗れた三郎。
「鉢屋三郎選手の不敗神話がついに破れましたー」
って、そんなもん打ち立ててたんかい。
しかし、思いっきり雷蔵と同じ箇所に怪我って。
やっぱり、狙ってたのか。それともこなもんさんの優しさか。
二人して同じ怪我した双忍コンビ。
しかし、何故そんなにうれしそ・・・もとい、楽しそうに笑いあうんだい。
おそろいが、そんなに嬉しいのか、三郎。
むしろ、雷蔵は怒ってくれた三郎が嬉しかったんだろうか・・・
なんというか、仲良しすぎる!可愛いなぁ、もう!
そんなこんなで、時間がなくなってきたので3人纏めてこいと挑発するこなもんさん
余裕ですね。さすがです!
しかし勘ちゃん「ようやく俺の出番が来た」って
そんな顔大きくして喜ばなくても・・・
「敷布汚さないでね」
という、こなもんさんに対して「知るか!」って・・・まあ、そうだよね。
しかし、投げつけた焙烙火矢と竹谷の虫壷が空中爆発。
っていうか、何で虫壷投げたし。
嫌がらせか!虫遁術か!?
そして久々知は、何でこんな時に限って焙烙火矢!?
火薬委員であるところを見せたかったのか?
三郎に出番採られてむしゃくしゃしてたの!?
敷布が汚れてしまったので、敷布ごと包まれた3人。
勘ちゃん・・・良いところ無かったね・・・・
あっさり、倒されたところで文次郎と何故か加勢しに入った小平太。
小平太、見てるだけじゃつまらなくなったんだね。
っていうか「仙蔵、もっと大きな焙烙火矢無いか」って
何故仙ちゃんに聞いちゃったし。(持ってそうだからじゃないかな)
そして、仙蔵は何故持っていたし。(むしろ何処にしまってたの?)
その上、長次何故火をつけちゃったし(お茶目心に火が付いたのか?)
そんなツッコミを続けたお留さん。お疲れ様です。
そんなわけで、バレー状態になった文次郎+小平太VSこなもんさん
ギンギンレシーブにいけどんアタックをかましたところで
そんなもんのレシーブが。
しかし、こなもんさん「しょせんそんなもん」って
「もろいずみです」って言い直すそんなもんが可愛いです。
そんなわけで、リフティングを繰り返すところで明日へ。
明日も楽しみだなぁ・・・Vv
PR
